シェフ:ルーク・マンガン
ルーク・マンガン
1973/2/16 誕生 オーストラリア メルボルン出身
フランス料理 SALT
新丸ビルの中に位置するSaltが提供するのは、ヨーロッパ・アジアの融合文化が成長し、それが新しい形として生まれた、広大な大地の恵みによる豊かな食材による「自由な発想の料理」。 クリントン元アメリカ合衆国大統領晩餐会やハリウッドセレブのウェディングパーティーでも腕を振るっているルーク・マンガン氏のお薦めメニューを、四季の ある日本とオーストラリアの豊富な食材を使い、フレンチをベースとした調理方法で奏でられるモダン・オーストラリア料理で同国の明るさと気楽さと共にお楽しみください。
オーストラリアの明るさや気楽さが前面に出た、食べていて楽しくなる料理がソルトの一皿一皿に表現されています。四季のある日本とオーストラリアの豊富な食材を使い、フレンチをベースとした調理方法で奏でられるモダン・オーストラリア料理は一度体験する価値があります。
シェフの経歴
- 1999年
- ダーリングハーストにて「Salt」(新丸ビルと同名)を6年間経営。
- 2000年
- 「ビストロ・ルル」をオープン
- 2005年
- シドニー・ヒルトンホテルの大改装に伴う240席のメインダイニング
「グラス・ブラッセリー」にて再びレストランをスタート - 2008年
- ミシェル・ブラス退社後 渡欧
イギリス The Fat Duck(三つ星)に入店 スーシェフおよびペイストリー部門担当 - 2009年
- オーストラリアの若手シェフ・ウェイター・レストラン経営者育成の為のコンテストAppetite for Excellenceを立上げ














